はじめまして、戸田梨恵(うみねこ)です。 2006年7月から、白血病(ALL:急性リンパ性白血病)の治療をはじめました。 弟と妹から3座違うハプロ移植を2回して、今は寛解を維持しています。日々の出来事を綴っていきたいです。コメント、大歓迎です。
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軽く恋愛恐怖症。


好きって思っても好きって素直に言えなくなったのは、いつからだろう。

いいかも?って好意を持っても、好意を示せなくなったのは、いつからだろう。

好きかもしれないと思えば思うほど、相手の将来を深く考えるようになったのは、いつからだろう。

とりあえず、今この瞬間、あなたを好きだから、

全てを預けてみようと思えなくなったのは、いつからだろう。


別に、私は今すぐ子供を産みたいわけではないし

今すぐ産もうとも思っていないよ。

結婚もしていないのだから、物理的に無理でしょう。


けれど、

結果的に産めないってことになるのと

最初から100%産めないのとは、違うんだよね。

恋愛も、結婚も、

やはり、相手のご両親や、子孫をつなぐということを100%抜きには語れないのだ。


頭で分かっていても、

そして、そんなものに負けないと思っていても、

何度も何度も、再認識させられるこの事実に

どうやって対処すればいいのかしら、私は。


一体いつから、あなたを好きかもしれないと言えなくなった?

いつから、またもう一度会いたいと言えなくなった?

今度会おうね、って何気ない一言が、簡単に言えなくなった?


そして、恋愛が始まる最初の時点で、自分からすべてを遮断してしまうことで

そこから先は何もはじまらなくなってしまったよ。


好きになるかもしれないと思っても、そこから先がない。

好きかもしれない・・・から、この人、好き!ってまでの過程に

見えない壁がやっぱり立ちはだかって。


これは乗り越えないといけない壁なのか。

うん、きっとそうなんだろう。


相手を大切だと思えば思うほど、

大切な人になるかもしれないと思えば思うほど、

病気になる以前みたいに、簡単に、とりあえず好きになってみる!なんてことはできなくなった。


好きだとか、好きじゃないとか、

付き合おうとか、付き合わないとか、

それ以前に、何か線引きをしてしまっている自分がいる。

もっと、自分に自信を持っていたよね?

病気前の、不妊前の、あそこにいた私は。

素直に、自信を持って、笑顔であそこに立っていたよね?


一晩かぎりになったとしも、

直感的に好きだと思ったら付き合ってみようという思いきりとか、

そしてそこから始まる恋もあるのだとか、

そういう出会いがすっぱりなくなってしまったね。

全てに慎重で、

そして、私なんかとお付き合いするということは、

相手を不幸にするかもしれないのだと、

真剣に考えるようになった。

それは、相手が、いい人間だと思えば思うほど。



今はもう、歳がどうこうで慎重になったとかそういうの関係なく、

誰に対してだって、簡単に好きだとは思うことすらできないし、

ましてやそれを態度で表すなんてことは至難の業だし、

どうやったって

完全に子供が産めない、子孫を残せない、

そのことは二人だけの問題ではない、

ご両親の理解が必要とわかっている自分の身を

簡単に無責任に、相手に預けることはできなくなってしまうのだ。


いくら「あなた」がいい人かも・・・って思っても。


好きになってしまってからでは遅いから

見えないところで心の安全ストッパーが自動的に働いて、

勝手に壁を作ってしまい、

今日もまた、ひとり、帰り道、外套を見ながら、孤独感を感じるのだ。


でも、夜中に誘ってくれる人がいることに感謝しよう。

面白い話を聞かせてくれたことに感謝しよう。

そして、帰宅まで、雨が待ってくれたことに感謝しよう。


たとえ孤独でも、まだ人生には負けないんだ、私は。

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【2011/10/16 02:50】 | [日々のこと]
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こんにちは
みほ
久しぶりでコメント致します。
うみねこさんの色んな事にチャレンジしている姿勢にいつも勇気をもらっています。
恋愛の事、私も全く同じことを考えていました。もう自分の人生には、恋愛などあるはずがない、仮にあったとしても、自分の境遇を知ったら絶対に終わるだろう、と。あとから傷つくのがいやなので、今の夫にはつきあってほしいと言われた時から白血病の事、不妊の事を話しました。やはり夫も色々悩んだようですが、理解してくれました。
結婚する時には義理の両親に子供ができにくいとは伝えましたが全くできないことは今も知りません。結婚してもうすぐ3年になりますが孫を期待しているようです。できないと伝える事で私は楽になれますが、やはり義理の両親を落胆させる事を考えると悩みます。どこかで私も、もしかしたらできるかもしれない、と思っていたり。。なかなか難しい。
私達は、こんなに苦労して、頑張って頑張ってここまできたんだから、これからの人生どんな形でも幸せになる権利がある。人を好きになる気持ちまであきらめることはないと思う。全てを理解してくれる人がいるかもしれないですよ。
長々すみません。いつも応援してます。

☆みほさん
うみねこ
義理のご両親は知らないんですね。
私はもう、隠しようがなくなってしまったから 笑
ご主人になられた方、理解してくださってよかったですね!
みほさんのストーリィは本当に、同じ境遇の女性に勇気を与えると思います。

諦めずに恋愛はしたいですけど、
どうしてもなにかブレーキはかかってしまいますね。
どうしようもないですね。これって。

全てを理解してくれる人、
世界中のどこかにいるんだとは思います。
けれど、運命の人に健康であっても巡り合える確実性がないように、
何も確実性はないんですよね。
だからって、最初からあきらめてはいけないってわかっているんですけど。
そして、私も諦めるつもりはないんですけど。。。
そしてそして、同じような境遇の女性には、「諦めちゃだめだよ、自信持って!」って励ます気でいっぱいなんですけど。
でも、何を言われてもやっぱり、同じ悩みを抱える元患者さんは多いのでしょうね。
ここにすらこれずに、一人で泣いている方のほうが多いんじゃないかって思います。

頑張ったからじゃない。
たまたま偶然、私の命が助かったように、
偶然、いい方に巡り会えるといいんですけど。
みほさんが素敵な方に巡り合えたように。

コメント、ありがとうございます☆
励まされます。

こんばんワ
大谷貴子
私も、白血病の発病が25歳だから、恋愛に感しては、全く心を閉ざしていましたね。長い長いトンネルだった気がします。36歳で紆余曲折があったけど、「長男」と結婚しました。義理の両親は、反対どころか苦しみぬいたようです。その姿を見た夫は、私と別れてお見合いをします。どんどん決まって行く挙式までのレール。そこで、夫は、ハタと考えました。「好きでもない人との子供を愛せるのか」と。その次に、その人との間に子供ができる保証などどこにもない、ことに気づき愕然とします。好きでもない人と二人で一生を添い遂げられるのか…これまた義理の両親を傷つけて、お見合い話しを破談にしたそうです。あれから14年。二人で、幸せに暮らしています。先月、我が子のように可愛がっていた白血病患者さんが結婚しました。中学生のときに、骨髄移植を受け、生理も止まり、九州から東京まで不妊チェックに来て、泣きながら帰ったこともありました。彼女も「絶対、人を好きにならないように生きているの」が口癖でした。しかし、ひょんなことから?、同じ職場の人と恋愛し、結婚しました。彼女の結婚式のときのお母様の言葉です。「こんな日が来るなんて、考えたこともなかった。いいえ、考えたら、娘に申し訳ないから、考えないようにしていた。そして、結婚してくれる、と彼から話しがあったと聞いたとき、不妊のことを義理の両親にどう伝えようか、と相談を受け、答えられなかった。結局、伝えたのか伝えなかったのかわからないままに結婚式になりました。彼のお母様から、ご病気、本当に心配なさったでしょう。お元気になられてうちの息子と縁があって良かったです。お母様が一生懸命、看病なさったからです。ありがとうございました。」と、言ってもらえたそうです。号泣されていました。もちろん、不妊のことは息子から聞いていて「貴方(息子)が幸せなことが私の幸せ」と、おっしゃったそうです。最近の話しですから、リアルに伝えられましたが、私は、何組も白血病を乗り越えて、不妊をわかって結婚されたカップルを知っています。皆さん、見事に全員、「恋愛はしない」「人を好きにならないようにしている」と言っていましたが、ひょんなことから、変わるみたいです。私もそうでした。だから、気持ちに無理に整理をつけないで、「恋愛しない」「人を好きにならない」と言い続けながらも、普通の生活を送っていけば良いと思います。50のおばちゃんの独り言でした。


リリー
体験者の方々のメッセージに心をうたれました。子宮がんの仲間もそうですが、この問題は深刻だし、あまり表に出て語られないですよね。
でもこうしてこのブログを通して勇気をもらう人は沢山いるのではと思います。
うみねこさん、自然体でいきましょう。無理にあきらめることもないと思う。 寒くなってきたから風邪ひかないようにね。


みほ
闘病後の生活の方が、ある意味では大変なような気がします。健康に過ごしてきた人とのあまりの違いや、色々な事で悩みます。結婚してからだって、悩みます。変な言い方ですが私は全てダメ元でやってきました。ひらきなおりです。
白血病患者だったけど何か?って感じで。(笑)そこを理解してくれる人じゃないと、やってけないの、みたいな。

私が夫と出会ったのも偶然ですが、病気になってなかったら出会っていなかったなあと感じます。うみねこさんも、この人生だからこそ出会える人がいるはずです。縁を大切に、生きていきましょう!


☆大谷さん
うみねこ
こっちでは、初めてですね。
お忙しい中コメントありがとうございます。
大谷さんのコメントを見て癒される方が大勢いらっしゃると思います。
そのお話、一度本で読ませていただいて、昔・・・治療中感動したのを覚えています。
そして、その素敵な旦那様に直接会って、いいなぁ・・・と思ったのも、つい最近のようで、もう3年は経っていますね。
あの女子会では本当に勇気をいただきました。
ありがとうございます。
また、直接いろいろお話したいです。

☆リリーさん
うみねこ
お久しぶりです。舞台をやると決めたとき、エールいただいて嬉しかったです。
諦めているわけではないのだけれど、今までと違う・・・なんなのでしょうね、コレは。
子宮がん、卵巣がん、乳がんでホルモン療法中の方・・・他にもさまざまな理由で不妊で悩む方は多いのでしょうね。
できるだけ自然体で・・・そして風邪ひかないようにやっていきます☆

☆みほさん
うみねこ
コメント、ありがとうございます。
開き直り・・・私もある意味開き直ってます 笑
相当時間がかかりましたけど。
そしてまだ、完全には吹っ切れてはいないですけど。

偶然に出会えた素敵な旦那さま、羨ましい~。
お幸せに☆
私も病気をしたからこそ出会えたたくさんの縁を大切にしていこうと思っています。

ご案内(Cancer Survivor Meeting)
Mami
うみねこさん、はじめまして。
私は弟(ALL)のミスマッチドナーで、マリッジカウンセラーをしているMamiと申します。
大谷貴子さんより、こちらのブログをご紹介いただきまして、コメント&ご案内をさせていただきます。

この度、がん経験のある女性を対象とした「Cancer Survivor Meeting~わたしたちの恋愛・結婚について話しましょう~」を開催することにいたしました。
つきましては、2回目となる12月17日(17~20時)には大谷貴子さんをお招きして、おしゃべり会のような会にしたいと思っています。
詳細はURLをご覧いただき、是非、ご参加いただけましたら幸いでございます。

ちなみに、私の弟は2002年にALL+Phを発症し、私とのミスマッチ移植をしました。現在はとても元気にしています!
(闘病記&ドナー体験記HPは「ShinのCampath」http://www11.ocn.ne.jp/~shin0219/index.htmlです)
約10年前のことで拙いサイトですが、もしよろしければ覗いてみてください。
今後とも、よろしくお願いいたします。


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この記事へのコメント
こんにちは
久しぶりでコメント致します。
うみねこさんの色んな事にチャレンジしている姿勢にいつも勇気をもらっています。
恋愛の事、私も全く同じことを考えていました。もう自分の人生には、恋愛などあるはずがない、仮にあったとしても、自分の境遇を知ったら絶対に終わるだろう、と。あとから傷つくのがいやなので、今の夫にはつきあってほしいと言われた時から白血病の事、不妊の事を話しました。やはり夫も色々悩んだようですが、理解してくれました。
結婚する時には義理の両親に子供ができにくいとは伝えましたが全くできないことは今も知りません。結婚してもうすぐ3年になりますが孫を期待しているようです。できないと伝える事で私は楽になれますが、やはり義理の両親を落胆させる事を考えると悩みます。どこかで私も、もしかしたらできるかもしれない、と思っていたり。。なかなか難しい。
私達は、こんなに苦労して、頑張って頑張ってここまできたんだから、これからの人生どんな形でも幸せになる権利がある。人を好きになる気持ちまであきらめることはないと思う。全てを理解してくれる人がいるかもしれないですよ。
長々すみません。いつも応援してます。
2011/10/16(Sun) 11:59 | URL  | みほ #-[ 編集]
☆みほさん
義理のご両親は知らないんですね。
私はもう、隠しようがなくなってしまったから 笑
ご主人になられた方、理解してくださってよかったですね!
みほさんのストーリィは本当に、同じ境遇の女性に勇気を与えると思います。

諦めずに恋愛はしたいですけど、
どうしてもなにかブレーキはかかってしまいますね。
どうしようもないですね。これって。

全てを理解してくれる人、
世界中のどこかにいるんだとは思います。
けれど、運命の人に健康であっても巡り合える確実性がないように、
何も確実性はないんですよね。
だからって、最初からあきらめてはいけないってわかっているんですけど。
そして、私も諦めるつもりはないんですけど。。。
そしてそして、同じような境遇の女性には、「諦めちゃだめだよ、自信持って!」って励ます気でいっぱいなんですけど。
でも、何を言われてもやっぱり、同じ悩みを抱える元患者さんは多いのでしょうね。
ここにすらこれずに、一人で泣いている方のほうが多いんじゃないかって思います。

頑張ったからじゃない。
たまたま偶然、私の命が助かったように、
偶然、いい方に巡り会えるといいんですけど。
みほさんが素敵な方に巡り合えたように。

コメント、ありがとうございます☆
励まされます。
2011/10/16(Sun) 20:15 | URL  | うみねこ #JalddpaA[ 編集]
こんばんワ
私も、白血病の発病が25歳だから、恋愛に感しては、全く心を閉ざしていましたね。長い長いトンネルだった気がします。36歳で紆余曲折があったけど、「長男」と結婚しました。義理の両親は、反対どころか苦しみぬいたようです。その姿を見た夫は、私と別れてお見合いをします。どんどん決まって行く挙式までのレール。そこで、夫は、ハタと考えました。「好きでもない人との子供を愛せるのか」と。その次に、その人との間に子供ができる保証などどこにもない、ことに気づき愕然とします。好きでもない人と二人で一生を添い遂げられるのか…これまた義理の両親を傷つけて、お見合い話しを破談にしたそうです。あれから14年。二人で、幸せに暮らしています。先月、我が子のように可愛がっていた白血病患者さんが結婚しました。中学生のときに、骨髄移植を受け、生理も止まり、九州から東京まで不妊チェックに来て、泣きながら帰ったこともありました。彼女も「絶対、人を好きにならないように生きているの」が口癖でした。しかし、ひょんなことから?、同じ職場の人と恋愛し、結婚しました。彼女の結婚式のときのお母様の言葉です。「こんな日が来るなんて、考えたこともなかった。いいえ、考えたら、娘に申し訳ないから、考えないようにしていた。そして、結婚してくれる、と彼から話しがあったと聞いたとき、不妊のことを義理の両親にどう伝えようか、と相談を受け、答えられなかった。結局、伝えたのか伝えなかったのかわからないままに結婚式になりました。彼のお母様から、ご病気、本当に心配なさったでしょう。お元気になられてうちの息子と縁があって良かったです。お母様が一生懸命、看病なさったからです。ありがとうございました。」と、言ってもらえたそうです。号泣されていました。もちろん、不妊のことは息子から聞いていて「貴方(息子)が幸せなことが私の幸せ」と、おっしゃったそうです。最近の話しですから、リアルに伝えられましたが、私は、何組も白血病を乗り越えて、不妊をわかって結婚されたカップルを知っています。皆さん、見事に全員、「恋愛はしない」「人を好きにならないようにしている」と言っていましたが、ひょんなことから、変わるみたいです。私もそうでした。だから、気持ちに無理に整理をつけないで、「恋愛しない」「人を好きにならない」と言い続けながらも、普通の生活を送っていけば良いと思います。50のおばちゃんの独り言でした。
2011/10/16(Sun) 20:59 | URL  | 大谷貴子 #-[ 編集]
体験者の方々のメッセージに心をうたれました。子宮がんの仲間もそうですが、この問題は深刻だし、あまり表に出て語られないですよね。
でもこうしてこのブログを通して勇気をもらう人は沢山いるのではと思います。
うみねこさん、自然体でいきましょう。無理にあきらめることもないと思う。 寒くなってきたから風邪ひかないようにね。
2011/10/19(Wed) 17:07 | URL  | リリー #wA/8bBa2[ 編集]
闘病後の生活の方が、ある意味では大変なような気がします。健康に過ごしてきた人とのあまりの違いや、色々な事で悩みます。結婚してからだって、悩みます。変な言い方ですが私は全てダメ元でやってきました。ひらきなおりです。
白血病患者だったけど何か?って感じで。(笑)そこを理解してくれる人じゃないと、やってけないの、みたいな。

私が夫と出会ったのも偶然ですが、病気になってなかったら出会っていなかったなあと感じます。うみねこさんも、この人生だからこそ出会える人がいるはずです。縁を大切に、生きていきましょう!
2011/10/19(Wed) 19:34 | URL  | みほ #-[ 編集]
☆大谷さん
こっちでは、初めてですね。
お忙しい中コメントありがとうございます。
大谷さんのコメントを見て癒される方が大勢いらっしゃると思います。
そのお話、一度本で読ませていただいて、昔・・・治療中感動したのを覚えています。
そして、その素敵な旦那様に直接会って、いいなぁ・・・と思ったのも、つい最近のようで、もう3年は経っていますね。
あの女子会では本当に勇気をいただきました。
ありがとうございます。
また、直接いろいろお話したいです。
2011/10/19(Wed) 21:27 | URL  | うみねこ #JalddpaA[ 編集]
☆リリーさん
お久しぶりです。舞台をやると決めたとき、エールいただいて嬉しかったです。
諦めているわけではないのだけれど、今までと違う・・・なんなのでしょうね、コレは。
子宮がん、卵巣がん、乳がんでホルモン療法中の方・・・他にもさまざまな理由で不妊で悩む方は多いのでしょうね。
できるだけ自然体で・・・そして風邪ひかないようにやっていきます☆
2011/10/19(Wed) 21:30 | URL  | うみねこ #JalddpaA[ 編集]
☆みほさん
コメント、ありがとうございます。
開き直り・・・私もある意味開き直ってます 笑
相当時間がかかりましたけど。
そしてまだ、完全には吹っ切れてはいないですけど。

偶然に出会えた素敵な旦那さま、羨ましい~。
お幸せに☆
私も病気をしたからこそ出会えたたくさんの縁を大切にしていこうと思っています。
2011/10/19(Wed) 21:33 | URL  | うみねこ #JalddpaA[ 編集]
ご案内(Cancer Survivor Meeting)
うみねこさん、はじめまして。
私は弟(ALL)のミスマッチドナーで、マリッジカウンセラーをしているMamiと申します。
大谷貴子さんより、こちらのブログをご紹介いただきまして、コメント&ご案内をさせていただきます。

この度、がん経験のある女性を対象とした「Cancer Survivor Meeting~わたしたちの恋愛・結婚について話しましょう~」を開催することにいたしました。
つきましては、2回目となる12月17日(17~20時)には大谷貴子さんをお招きして、おしゃべり会のような会にしたいと思っています。
詳細はURLをご覧いただき、是非、ご参加いただけましたら幸いでございます。

ちなみに、私の弟は2002年にALL+Phを発症し、私とのミスマッチ移植をしました。現在はとても元気にしています!
(闘病記&ドナー体験記HPは「ShinのCampath」http://www11.ocn.ne.jp/~shin0219/index.htmlです)
約10年前のことで拙いサイトですが、もしよろしければ覗いてみてください。
今後とも、よろしくお願いいたします。
2011/10/31(Mon) 12:37 | URL  | Mami #dRrEEJGI[ 編集]
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